

自分の生活や人生に、金融・経済が大きな関わりをもっていることを理解して、自立した消費者となるための基礎力を養成します。

- 今さら聞けない!でも、難しい専門用語も、目からウロコのわかりやすい解説
- 復習に便利な巻末索引付き
- 質問シート、E-mailできめ細やかな対応
- ベーシックコース修了者は、金融知力3級検定試験の受験資格を取得

第1編「金融知力の必要性」
- 第1部
- なぜ今、金融知力が必要なのか
- 第2部
- くらしに身近な経済知識
- 第3部
- 暮らしに役立つ経済知識
第2編「ライフプランと資金運用計画」
- 第1部
- ライフプランニング・リタイアメントプランニング
- 第2部
- 金融消費者の知恵
第3編「資金運用の基礎知識」
- 第1部
- 使わないお金の活かし方
- 第2部
- 金融商品を知る
- 第3部
- 賢いお金の殖やし方

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- テキスト3冊(1編につき1冊のテキスト
- 添削問題提出3回(マークシート方式、1編につき1回のテストを提出
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●学生(21) 女性
年金計画もライフプランも、今後どういった仕事に就くのか、結婚するのか・・・などで未来がまったく違ってしまうため、なかなか深く考えるのが難しかった。しかし、この教材で勉強した事は、今後きっと役立つだろうと思う。
●会社員(35) 女性
日頃、なんとなくわかっているつもりでも、いざ言葉にしてみると、知らない経済用語が沢山ありその言葉の意味もきちんと解釈していないということに気づきました。
●会社幹部(27) 女性
今まで、自己のお金の運用について考えることが無かったが、この教材で学習し、自分の資産をいつ、どこに、どのようなタイミングで運用すべきかという事をもっとくわしく勉強し、活かしたいと思った。
●会社員(45) 男性
驚いたのは、銀行に預金した場合の利率の低さです。自分は大金を預けていないので、今まであまり関心がありませんでしたが、投資について少し、興味を持てました。
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